こんばんは。
前回の続きです。
(誰かに見られちゃう・・・)
私はすごくドキドキしながら、興奮していました。
彼はますます激しく手を動かし、車内にクチュクチュとエッチな音が響きました。
「はぁっ、あっあっ・・ダメ・・・イッちゃう・・ぁ、いくぅ・・!」
私は力尽き、外は明るいと言うのに私は脚を開いたままグッタリとしてしまいました。
「イっちゃったんですね。今すごいいやらしい格好してますよ。」
「ぃや・・・恥かしい。」
「これからどうしましょうか?」
「・・・。」
少しの沈黙の後、私は言ってしまったんです。
「・・・○○さんのおちんちんが欲しいです・・・。」

彼は車を走らせ私達はホテルへ向かいました。
私達はシャワーを浴びる間もなく求め合い、激しく愛し合いました。
「ぁあ・・いいっ・・もっと、もっと突いてぇ・・・」
「あっあっ・・すごいっ・・気持ちぃっ・・ぁっ、あっ・・・!」
バックから激しく突かれて、私はおちんちんでもイってしまいました。

久しぶりのお出かけでした。
もっともっとエッチな事がしたくてしょうがない藍子です。
前回の続きです。
(誰かに見られちゃう・・・)
私はすごくドキドキしながら、興奮していました。
彼はますます激しく手を動かし、車内にクチュクチュとエッチな音が響きました。
「はぁっ、あっあっ・・ダメ・・・イッちゃう・・ぁ、いくぅ・・!」
私は力尽き、外は明るいと言うのに私は脚を開いたままグッタリとしてしまいました。
「イっちゃったんですね。今すごいいやらしい格好してますよ。」
「ぃや・・・恥かしい。」
「これからどうしましょうか?」
「・・・。」
少しの沈黙の後、私は言ってしまったんです。
「・・・○○さんのおちんちんが欲しいです・・・。」

彼は車を走らせ私達はホテルへ向かいました。
私達はシャワーを浴びる間もなく求め合い、激しく愛し合いました。
「ぁあ・・いいっ・・もっと、もっと突いてぇ・・・」
「あっあっ・・すごいっ・・気持ちぃっ・・ぁっ、あっ・・・!」
バックから激しく突かれて、私はおちんちんでもイってしまいました。

久しぶりのお出かけでした。
もっともっとエッチな事がしたくてしょうがない藍子です。
今日は土曜日。
旦那は仕事で家にいませんでしたが、母が家に遊びにきました。
子供もおばぁちゃんのいきなりの訪問に大喜び。
母も孫がかわいくてしょうがない様子です。
3人でお昼ご飯を食べ、子供は
「おばぁちゃん公園行こう!」
と騒いでいました。
すると、
「藍子、この夏休み○○の面倒ずっと見てるのも大変でしょ。今日は私が○○と遊ぶから夕方くらいまでお友達とでも羽伸ばしてきなさいよ^^」
と言ってくれました。
「でもお母さんせっかく来てくれたのに・・・。」
と言ったのですが
「いいから言っておいで。」
と言ってくれるので、お言葉に甘えることにしました♪
久しぶりの外出!
嬉しい☆☆☆
さぁ、どこ行こう!?何しよう!?(笑)
とりあえずお気に入りのカフェに向かいました。
昼間カフェでひとりでコーヒーなんてゆうのも最近は出来なかったので嬉しくなってしまいました♪
お買い物に行こうかな?
それともエステとか行っちゃおうかな?
誰か誘ってデートもしたいけど・・・急だしそんなに時間もないしなぁ。
なんてあれこれ考えていると、前に日記に書いた、同じ既婚者の割り切り希望の彼からたまたまメールが着たんです。
【藍子さん何していますか?私は今日仕事が休みですが、家族が皆出掛けていて、今寂しくひとりで街を散策中です(泣笑)】
♪
なんてタイミング☆
私は彼に電話をかけ事情を話し、彼と会う事にしました。
彼は車で迎えにきてくれました。
「お会いできるなんて思ってませんでしたよ。嬉しいなぁ。メールしてよかったです♪」
「私もお会いできて嬉しいです^^」
彼の運転で海に連れてってもらう事に。
海岸線沿いをドライブして、とても気持ちがよかったです。

海水浴場の近くは人がたくさんいたので、人けのない遊泳禁止の方へ車を止めました。
周りに人がいないのを確認すると、彼は私を抱き寄せキス・・・。
いやらしく舌を絡めてきて、息が荒くなってしまいます。
そして首筋にキスをされて手が胸を揉み始めます。
「ん・・はぁん・・・誰かに見られちゃいます・・・」
「その時は見せてあげましょうよ」
と意地悪そうに彼が言うので興奮してきていました。
人がいないとは言え、外は明るくいつ人が来てもおかしくない中、彼に服をたくし上げられ、おっぱいを露にされて、彼は乳首をレロレロと舐めてきます。
「はぁ・・ダメですぅ・・・ぁっ・・・」
そして彼の手が私のスカートの中へ。
パンツの上からおまんこをなぞられて、しっとりとおまんこが濡れてきてしまいます。
そして彼にパンツを脱ぎ取られてしまいました。
「今誰かに見られたら大変ですね。」
彼は微笑みながらそう言うと、私の脚を開かせておまんこをいじり始めました。
「すごい濡れてますよ。いやらしいなぁ。」
クチュクチュとエッチな音が車内に響きます。
「ぁ・・・ダメ・・ほんとに見られちゃう・・あっ・・やぁ・・」
「たまにはこういうのも興奮するでしょう?」
そう言われながらおまんこを激しくかき回されます。
「あっ、はぁっ・・だめぇ・・・あぁっ・・・」
続きます☆
旦那は仕事で家にいませんでしたが、母が家に遊びにきました。
子供もおばぁちゃんのいきなりの訪問に大喜び。
母も孫がかわいくてしょうがない様子です。
3人でお昼ご飯を食べ、子供は
「おばぁちゃん公園行こう!」
と騒いでいました。
すると、
「藍子、この夏休み○○の面倒ずっと見てるのも大変でしょ。今日は私が○○と遊ぶから夕方くらいまでお友達とでも羽伸ばしてきなさいよ^^」
と言ってくれました。
「でもお母さんせっかく来てくれたのに・・・。」
と言ったのですが
「いいから言っておいで。」
と言ってくれるので、お言葉に甘えることにしました♪
久しぶりの外出!
嬉しい☆☆☆
さぁ、どこ行こう!?何しよう!?(笑)
とりあえずお気に入りのカフェに向かいました。
昼間カフェでひとりでコーヒーなんてゆうのも最近は出来なかったので嬉しくなってしまいました♪
お買い物に行こうかな?
それともエステとか行っちゃおうかな?
誰か誘ってデートもしたいけど・・・急だしそんなに時間もないしなぁ。
なんてあれこれ考えていると、前に日記に書いた、同じ既婚者の割り切り希望の彼からたまたまメールが着たんです。
【藍子さん何していますか?私は今日仕事が休みですが、家族が皆出掛けていて、今寂しくひとりで街を散策中です(泣笑)】
♪
なんてタイミング☆
私は彼に電話をかけ事情を話し、彼と会う事にしました。
彼は車で迎えにきてくれました。
「お会いできるなんて思ってませんでしたよ。嬉しいなぁ。メールしてよかったです♪」
「私もお会いできて嬉しいです^^」
彼の運転で海に連れてってもらう事に。
海岸線沿いをドライブして、とても気持ちがよかったです。

海水浴場の近くは人がたくさんいたので、人けのない遊泳禁止の方へ車を止めました。
周りに人がいないのを確認すると、彼は私を抱き寄せキス・・・。
いやらしく舌を絡めてきて、息が荒くなってしまいます。
そして首筋にキスをされて手が胸を揉み始めます。
「ん・・はぁん・・・誰かに見られちゃいます・・・」
「その時は見せてあげましょうよ」
と意地悪そうに彼が言うので興奮してきていました。
人がいないとは言え、外は明るくいつ人が来てもおかしくない中、彼に服をたくし上げられ、おっぱいを露にされて、彼は乳首をレロレロと舐めてきます。
「はぁ・・ダメですぅ・・・ぁっ・・・」
そして彼の手が私のスカートの中へ。
パンツの上からおまんこをなぞられて、しっとりとおまんこが濡れてきてしまいます。
そして彼にパンツを脱ぎ取られてしまいました。
「今誰かに見られたら大変ですね。」
彼は微笑みながらそう言うと、私の脚を開かせておまんこをいじり始めました。
「すごい濡れてますよ。いやらしいなぁ。」
クチュクチュとエッチな音が車内に響きます。
「ぁ・・・ダメ・・ほんとに見られちゃう・・あっ・・やぁ・・」
「たまにはこういうのも興奮するでしょう?」
そう言われながらおまんこを激しくかき回されます。
「あっ、はぁっ・・だめぇ・・・あぁっ・・・」
続きます☆
私が我慢出来なくなっておねだりすると彼は私の足を開きゆっくりとおちんちんを挿入してきました。
「・・っあぁっ・・入ってきた・・おっきいい・・」
彼のおちんちんをおまんこで感じるとものすごく興奮していました。
彼の腰の動きもどんどん早くなってきました。
「・・・あぁっっっ・・・すっごい・・・もっと・・」
若いせいかすごくタフで腰の動きも止まりません。
私の子宮をガンガンに突いてきました。
「あっぁっ・・そんなに突かれたら・・・おかしくなっちゃうよ・・」
「いいよ。おかしくなって。ほら、気持ちいい?」
彼の言葉攻めもすっごい感じてしまいました。
「あぁっ・・気持ちいいよぉ・・・おまんこ・・イっちゃう・・イク・・はぁっ・・・」
私はたくさんおまんこを突かれてイってしまいました。
それでも彼の腰の動きは止まりません。
「あぁっ・・もう・・ダメ・・」
彼はすごい勢いでまだ突いてきます。
気持ちいいを通り越していた気がします。
「・・っはっぁっ・・・またイっちゃうよ・・・イク・・・」
「俺もイクよ。出すよ。」
結局私は2回もイってしまいました。
彼は私がイった後お腹の上に真っ白な精子を出しました。
そして私はシャワーを浴びさせてもらいました。

私が部屋に戻ると彼もシャワーを浴びに行きました。
出勤前って言うのもあって彼はスーツに着替えてさっきまでの感じとは別人のようでした。
そして彼はしばらく携帯電話で営業をしていました。
私は彼が家を出るまで家にいましたが『また会いましょう』とお約束をして私は母の所に子供を向かえに行きました。
子供は母の事を相当気に入っているみたい。
最近は特にすごいんです。
「また明日も行きたいなぁ〜」
「毎日行ってたらおばあちゃん疲れちゃうでしょ」
なんて言ってました。
子供はきっと家にいてもお父さんは帰ってこないしつまらないのでしょうね。
本当はお父さんっこだったのに。
最近では全然遊んでないし。
私は公園に連れて行ってあげたりもするのですがやっぱり母の所がいいみたいです・・・
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「・・っあぁっ・・入ってきた・・おっきいい・・」
彼のおちんちんをおまんこで感じるとものすごく興奮していました。
彼の腰の動きもどんどん早くなってきました。
「・・・あぁっっっ・・・すっごい・・・もっと・・」
若いせいかすごくタフで腰の動きも止まりません。
私の子宮をガンガンに突いてきました。
「あっぁっ・・そんなに突かれたら・・・おかしくなっちゃうよ・・」
「いいよ。おかしくなって。ほら、気持ちいい?」
彼の言葉攻めもすっごい感じてしまいました。
「あぁっ・・気持ちいいよぉ・・・おまんこ・・イっちゃう・・イク・・はぁっ・・・」
私はたくさんおまんこを突かれてイってしまいました。
それでも彼の腰の動きは止まりません。
「あぁっ・・もう・・ダメ・・」
彼はすごい勢いでまだ突いてきます。
気持ちいいを通り越していた気がします。
「・・っはっぁっ・・・またイっちゃうよ・・・イク・・・」
「俺もイクよ。出すよ。」
結局私は2回もイってしまいました。
彼は私がイった後お腹の上に真っ白な精子を出しました。
そして私はシャワーを浴びさせてもらいました。

私が部屋に戻ると彼もシャワーを浴びに行きました。
出勤前って言うのもあって彼はスーツに着替えてさっきまでの感じとは別人のようでした。
そして彼はしばらく携帯電話で営業をしていました。
私は彼が家を出るまで家にいましたが『また会いましょう』とお約束をして私は母の所に子供を向かえに行きました。
子供は母の事を相当気に入っているみたい。
最近は特にすごいんです。
「また明日も行きたいなぁ〜」
「毎日行ってたらおばあちゃん疲れちゃうでしょ」
なんて言ってました。
子供はきっと家にいてもお父さんは帰ってこないしつまらないのでしょうね。
本当はお父さんっこだったのに。
最近では全然遊んでないし。
私は公園に連れて行ってあげたりもするのですがやっぱり母の所がいいみたいです・・・
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