藍子です。
子供が夏休みで、最近は大人しくしている藍子ですが、今日は保育士さんを家に呼んじゃいました!
彼は一応子供の先生なわけで、わりと堂々と遊びに来てもらう事が出来ます。
「お久しぶりです藍子さん、お邪魔します。」
「どうぞあがってください。○○〜。先生遊びに来てくれたよ〜♪」
と子供を呼びます。
子供も大好きな先生が遊びにきてくれて大喜び。
「せんせぇ、これ、あたしの大好きなおもちゃでね・・・それでね・・・」
と先生にベッタリ。
先生も
「怪獣だぞ〜!」
「きゃー☆」
なんて遊んでくれていました。
そうやってしばらく子供と一緒に楽しい時間を過ごしていましたが、子供は疲れてお昼寝を始めてしました。
「○○ちゃん寝ちゃいましたね、疲れたのかな。」
「そうみたい・・・・」
「・・・」
そして保育士さんは私を抱き寄せキス。
私も舌を絡め合わせます。
そして、私達は寝室に移動し、愛し合いました。
「あ・・・もっとっ・・もっと突いてぇ・・・」
「はぁ・・あっ・・あっ・・すごい・・・もっとぉ・・・」
子供が起きないよう大きな声は出せないものの、私と旦那の寝室でのエッチは罪悪感の反面、興奮を覚えてしまって、激しく淫れてしまいました。
いけない母親ですね。
先生は
「またお邪魔します」
と、子供が寝ている間に帰っていきました。
今でも思い出すとカラダが熱い・・・。
私やっぱりおちんちんがないとダメみたいです。
子供が夏休みで、最近は大人しくしている藍子ですが、今日は保育士さんを家に呼んじゃいました!
彼は一応子供の先生なわけで、わりと堂々と遊びに来てもらう事が出来ます。
「お久しぶりです藍子さん、お邪魔します。」
「どうぞあがってください。○○〜。先生遊びに来てくれたよ〜♪」
と子供を呼びます。
子供も大好きな先生が遊びにきてくれて大喜び。
「せんせぇ、これ、あたしの大好きなおもちゃでね・・・それでね・・・」
と先生にベッタリ。
先生も
「怪獣だぞ〜!」
「きゃー☆」
なんて遊んでくれていました。
そうやってしばらく子供と一緒に楽しい時間を過ごしていましたが、子供は疲れてお昼寝を始めてしました。
「○○ちゃん寝ちゃいましたね、疲れたのかな。」
「そうみたい・・・・」
「・・・」
そして保育士さんは私を抱き寄せキス。
私も舌を絡め合わせます。
そして、私達は寝室に移動し、愛し合いました。
「あ・・・もっとっ・・もっと突いてぇ・・・」
「はぁ・・あっ・・あっ・・すごい・・・もっとぉ・・・」
子供が起きないよう大きな声は出せないものの、私と旦那の寝室でのエッチは罪悪感の反面、興奮を覚えてしまって、激しく淫れてしまいました。
いけない母親ですね。
先生は
「またお邪魔します」
と、子供が寝ている間に帰っていきました。
今でも思い出すとカラダが熱い・・・。
私やっぱりおちんちんがないとダメみたいです。
藍子です。
最近ブログからメールを下さり、メールをしている方がいます。
その方と今日お会いしてきたので報告したいと思います。
その人は、私と同じく家庭がある方で、ずばり、割り切りの関係になりませんかとの事でした。
彼とメールをして、日々寂しい思いをしている事、満たされない欲求、しかし家庭を壊す気はない事など、共感できる部分がたくさんありました。
「一度会ってから決めてもらってもかまいません。」
と言っていただいたので、私は彼と会う約束をしました。
待ち合わせをし、一緒に食事に行きました。
とても優しそうな人柄で、私はすぐに打ち解ける事が出来ました。
お互い時間が限られている身、彼に
「どうかな?藍子さん。無理にとは言いませんが、藍子さんとお会いしてみて、ますます貴方に惹かれてしまいました。」
と言われ、私は
「・・・私でよければ////」
と答えたのでした。
私達はレストランを出てホテルに向かいました。
ホテルに入り、シャワーを先に浴びさせてもらい、これから起こる出来事にドキドキしていました。
彼もシャワーから出てきて、私はゆっくりベットに押し倒されて唇を重ねました。
ねっとりと舌を絡ませ合い、息が荒くなります。
彼の手が私の胸を揉み始め、硬くなった乳首を刺激されて、
「ぁあん・・・はぁ・・・」
と声が漏れます。
「敏感なんですね。」
と耳元で囁かれて、おまんこが濡れてくるのがわかりました。
乳首を舐められて、久しぶりの感覚にゾクゾクと感じてしまいました。
そして手がおまんこの方へ降りていき、
「すごい、おまんこビショビショになってますよ。」
指がおまんこをなぞります。
クリトリスを撫でまわされ、そしておまんこに指が入ってきます。
「はぁっ・・・あ・・ぁっ・・ああん・・・ぃい・・」
そしてトロトロになったおまんこの方へ、顔が降りて行きクンニされます。
舌でいやらしく愛されて、
「はぁん、あ・・あぁ・・・そこぉ・・・」
もう声が止まりません。
彼のも気持ちよくしてあげたくて、私達はシックスナインの体勢に。
クンニされながら、彼の大きくなったおちんちんを舐め上げ、咥えます。
「ん・・ふぁ・・んん・・・」
「う・・・気持ちいよ藍子さん。」
そして正常位でおちんちんがおまんこに入ってきました。
「ぁぁ・・!!・・ふぁ・・あっ・・・ああ・・・」
激しく疲れ、気持ちよさに腰が動いてしまいます。
騎乗位に交代し、髪をかき乱して淫れてしまいました。
そしてバックで後ろから突かれます。
奥まで当たって気持ちい・・・
「ああ・・すごいっ・・・あ・・・はぁっ・・・!」
「藍子さん・・・イクよ・・・!」
凄く気持ちよかったです。
彼とホテルを出て、お互い家庭のある身、秘密厳守を約束して、駅で別れ帰宅してきました。
彼とはこれから時間が合うときに会おうと思います。
最近ブログからメールを下さり、メールをしている方がいます。
その方と今日お会いしてきたので報告したいと思います。
その人は、私と同じく家庭がある方で、ずばり、割り切りの関係になりませんかとの事でした。
彼とメールをして、日々寂しい思いをしている事、満たされない欲求、しかし家庭を壊す気はない事など、共感できる部分がたくさんありました。
「一度会ってから決めてもらってもかまいません。」
と言っていただいたので、私は彼と会う約束をしました。
待ち合わせをし、一緒に食事に行きました。
とても優しそうな人柄で、私はすぐに打ち解ける事が出来ました。
お互い時間が限られている身、彼に
「どうかな?藍子さん。無理にとは言いませんが、藍子さんとお会いしてみて、ますます貴方に惹かれてしまいました。」
と言われ、私は
「・・・私でよければ////」
と答えたのでした。
私達はレストランを出てホテルに向かいました。
ホテルに入り、シャワーを先に浴びさせてもらい、これから起こる出来事にドキドキしていました。
彼もシャワーから出てきて、私はゆっくりベットに押し倒されて唇を重ねました。
ねっとりと舌を絡ませ合い、息が荒くなります。
彼の手が私の胸を揉み始め、硬くなった乳首を刺激されて、
「ぁあん・・・はぁ・・・」
と声が漏れます。
「敏感なんですね。」
と耳元で囁かれて、おまんこが濡れてくるのがわかりました。
乳首を舐められて、久しぶりの感覚にゾクゾクと感じてしまいました。
そして手がおまんこの方へ降りていき、
「すごい、おまんこビショビショになってますよ。」
指がおまんこをなぞります。
クリトリスを撫でまわされ、そしておまんこに指が入ってきます。
「はぁっ・・・あ・・ぁっ・・ああん・・・ぃい・・」
そしてトロトロになったおまんこの方へ、顔が降りて行きクンニされます。
舌でいやらしく愛されて、
「はぁん、あ・・あぁ・・・そこぉ・・・」
もう声が止まりません。
彼のも気持ちよくしてあげたくて、私達はシックスナインの体勢に。
クンニされながら、彼の大きくなったおちんちんを舐め上げ、咥えます。
「ん・・ふぁ・・んん・・・」
「う・・・気持ちいよ藍子さん。」
そして正常位でおちんちんがおまんこに入ってきました。
「ぁぁ・・!!・・ふぁ・・あっ・・・ああ・・・」
激しく疲れ、気持ちよさに腰が動いてしまいます。
騎乗位に交代し、髪をかき乱して淫れてしまいました。
そしてバックで後ろから突かれます。
奥まで当たって気持ちい・・・
「ああ・・すごいっ・・・あ・・・はぁっ・・・!」
「藍子さん・・・イクよ・・・!」
凄く気持ちよかったです。
彼とホテルを出て、お互い家庭のある身、秘密厳守を約束して、駅で別れ帰宅してきました。
彼とはこれから時間が合うときに会おうと思います。
すこし日があいてしまって申し訳ありません。
こないだの続きを書こうと思います。
Sさんを私の家のリビングに通すと、すぐに抱きしめられキスを交わして、Sさんはネクタイを取り、私達はリビングのソファへ倒れ込みました。
無言のまま求め合い、Sさんの舌が唇、首筋、耳、胸元・・・と降りていき、私は自分でもおまんこが濡れてくるのがわかりました。
胸を揉まれ、私は
「ん・・・はぁん・・・」
と声が漏れてしまいます。
服とブラジャーをたくし上げて、
「愛子さん・・・こうしたかったです・・・。」
そういうとSさんは乳首を舌で愛してくれました。
とてもいやらしく舐められ、吸われて
「ぁあ・・・Sさん・・・んっ・・・」
私のおまんこはまだ触られてもいないのにビショビショになっていたと思います。
そしてSさんの手がおまんこに降りて行き・・・
「すごいですよ、藍子さん・・・」
「ぁ・・・いやぁ・・言わないで・・・」
おまんこからはピチャピチャとエッチな音が聞こえてきました。
「あっああっ・・はぁっ・・やぁ、あっ・いいっ・・」
恥かしいぐらい声をだして感じてしまいました。
見るとSさんはスーツのズボンを大きく膨らませていました。
「おちんちん・・・食べてあげます・・。」
私はSさんのおちんちんを出してあげ、丁寧に舐め上げたあとたっぷり唾液を含んで奥まで咥えました。
(おちんちん久しぶり・・・おいしい・・・)
「う・・藍子さん・・・」
Sさんは私の頭を抑えつけます。
私は無心におちんちんを咥え続けました。
おちんちんを咥えながらも私のおまんこが乾く事はありませんでした。
「・・はぁ・・・お願いSさん。おちんちん、欲しいの・・。」
そして私はソファに腰掛けていたSさんの上にまたがり自分から腰を沈めました。
「あぁっ・・・」
久しぶりのおちんちんの気持ちよさに私は目をつぶって激しく腰を振っていました。
「ぁあんっ・・すごいっ・・んっ・・気持ちい・・・」
ソファのスプリングがギシギシと鳴っていました。
・・こんな明るい昼間、私の家のリビングで・・・。
罪悪感が私をもっと淫らにさせていました。
そしてSさんも下から突き上げてきました。
「はぁっ・・すごいっ・あっ・・ああっ・・もっとぉ・・・」
「あっ、ダメっそんな・・・あぁ・・はあっ・・ぁ、イッちゃう・・・!」
私はイかされてしまったのでした。
Sさんも絶頂を迎えると、私達は衣服を整え、Sさんは
「戻らなきゃいけないから・・・」
とコーヒーだけ飲んでお仕事に戻っていきました。
「また寂しい時は言ってください。」
と言ってくださいました。
Sさんお忙しい中わがまま言って申し訳ありませんでした。
でもやっぱり誰に見られてるかわからないので世間の手前、家は避けないとですよね。
でも凄く興奮してしまったの・・。
すごい気持ちよかった・・・。
私やっぱりおちんちんがないとダメなんです。

Sさんが帰った夕方に撮ってみました。
淫らな藍子です。
こないだの続きを書こうと思います。
Sさんを私の家のリビングに通すと、すぐに抱きしめられキスを交わして、Sさんはネクタイを取り、私達はリビングのソファへ倒れ込みました。
無言のまま求め合い、Sさんの舌が唇、首筋、耳、胸元・・・と降りていき、私は自分でもおまんこが濡れてくるのがわかりました。
胸を揉まれ、私は
「ん・・・はぁん・・・」
と声が漏れてしまいます。
服とブラジャーをたくし上げて、
「愛子さん・・・こうしたかったです・・・。」
そういうとSさんは乳首を舌で愛してくれました。
とてもいやらしく舐められ、吸われて
「ぁあ・・・Sさん・・・んっ・・・」
私のおまんこはまだ触られてもいないのにビショビショになっていたと思います。
そしてSさんの手がおまんこに降りて行き・・・
「すごいですよ、藍子さん・・・」
「ぁ・・・いやぁ・・言わないで・・・」
おまんこからはピチャピチャとエッチな音が聞こえてきました。
「あっああっ・・はぁっ・・やぁ、あっ・いいっ・・」
恥かしいぐらい声をだして感じてしまいました。
見るとSさんはスーツのズボンを大きく膨らませていました。
「おちんちん・・・食べてあげます・・。」
私はSさんのおちんちんを出してあげ、丁寧に舐め上げたあとたっぷり唾液を含んで奥まで咥えました。
(おちんちん久しぶり・・・おいしい・・・)
「う・・藍子さん・・・」
Sさんは私の頭を抑えつけます。
私は無心におちんちんを咥え続けました。
おちんちんを咥えながらも私のおまんこが乾く事はありませんでした。
「・・はぁ・・・お願いSさん。おちんちん、欲しいの・・。」
そして私はソファに腰掛けていたSさんの上にまたがり自分から腰を沈めました。
「あぁっ・・・」
久しぶりのおちんちんの気持ちよさに私は目をつぶって激しく腰を振っていました。
「ぁあんっ・・すごいっ・・んっ・・気持ちい・・・」
ソファのスプリングがギシギシと鳴っていました。
・・こんな明るい昼間、私の家のリビングで・・・。
罪悪感が私をもっと淫らにさせていました。
そしてSさんも下から突き上げてきました。
「はぁっ・・すごいっ・あっ・・ああっ・・もっとぉ・・・」
「あっ、ダメっそんな・・・あぁ・・はあっ・・ぁ、イッちゃう・・・!」
私はイかされてしまったのでした。
Sさんも絶頂を迎えると、私達は衣服を整え、Sさんは
「戻らなきゃいけないから・・・」
とコーヒーだけ飲んでお仕事に戻っていきました。
「また寂しい時は言ってください。」
と言ってくださいました。
Sさんお忙しい中わがまま言って申し訳ありませんでした。
でもやっぱり誰に見られてるかわからないので世間の手前、家は避けないとですよね。
でも凄く興奮してしまったの・・。
すごい気持ちよかった・・・。
私やっぱりおちんちんがないとダメなんです。

Sさんが帰った夕方に撮ってみました。
淫らな藍子です。









