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主婦だって遊びたい。エッチなこと好き!旦那以外の人にバックで突かれたい。
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私が我慢出来なくなっておねだりすると彼は私の足を開きゆっくりとおちんちんを挿入してきました。

「・・っあぁっ・・入ってきた・・おっきいい・・」

彼のおちんちんおまんこで感じるとものすごく興奮していました。
彼の腰の動きもどんどん早くなってきました。

「・・・あぁっっっ・・・すっごい・・・もっと・・」

若いせいかすごくタフで腰の動きも止まりません。

私の子宮をガンガンに突いてきました。

「あっぁっ・・そんなに突かれたら・・・おかしくなっちゃうよ・・」

「いいよ。おかしくなって。ほら、気持ちいい?」

彼の言葉攻めもすっごい感じてしまいました。

「あぁっ・・気持ちいいよぉ・・・おまんこ・・イっちゃう・・イク・・はぁっ・・・」

私はたくさんおまんこを突かれてイってしまいました。
それでも彼の腰の動きは止まりません。

「あぁっ・・もう・・ダメ・・」

彼はすごい勢いでまだ突いてきます。
気持ちいいを通り越していた気がします。

「・・っはっぁっ・・・またイっちゃうよ・・・イク・・・」

「俺もイクよ。出すよ。」

結局私は2回もイってしまいました。
彼は私がイった後お腹の上に真っ白な精子を出しました。

そして私はシャワーを浴びさせてもらいました。

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私が部屋に戻ると彼もシャワーを浴びに行きました。
出勤前って言うのもあって彼はスーツに着替えてさっきまでの感じとは別人のようでした。

そして彼はしばらく携帯電話で営業をしていました。

私は彼が家を出るまで家にいましたが『また会いましょう』とお約束をして私は母の所に子供を向かえに行きました。

子供は母の事を相当気に入っているみたい。
最近は特にすごいんです。

「また明日も行きたいなぁ~」

「毎日行ってたらおばあちゃん疲れちゃうでしょ」

なんて言ってました。
子供はきっと家にいてもお父さんは帰ってこないしつまらないのでしょうね。
本当はお父さんっこだったのに。

最近では全然遊んでないし。
私は公園に連れて行ってあげたりもするのですがやっぱり母の所がいいみたいです・・・

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ホスト君に会いに遊びに出かける事になったのですがちょっと彼の都合というか状況で彼の家に行く事になりました。

最寄駅まで行ってお迎えに来てもらいました。

ホストって大変なんですね・・・

後から聞いたお話なんですけどホスト君のお客さんに会ったら面倒だからとかいう感じで彼の家で会う事にしたんです。

しかもてっきり彼はお休みなんだと思っていたのですがそうじゃないらしいのです。

彼は売れてるホスト君らしくて自由出勤なんだそうです。
要するにお店には何時に来てもいいみたいな感じで。

まぁ、そんな感じで彼の部屋に上がった訳ですがナンパされた以来久しぶり(?)に見る美形

ホスト君だけあって顔は文句なし!!

笑顔なんか可愛くってしょうがないです。歳もまだ若いんです。

ソファーに座ってゆっくりお話していました。

当たり前かもしれませんが彼は女性を喜ばせるのが上手でずっと嬉しくなっちゃうような事を言ってくれていました。

メールのやり取りで欲求不満な事はバレバレなはずだけど中々ホスト君から来てくれないので私から行ってしまいました。

話の合間に突然キスをしてズボンの上からおちんちんを触っていました。
そしたらだんだん大きくなってきたのが分かりました。

もう可愛くって我慢出来なくなっていました。
私は彼の服を脱がしました。

そして全身リップをしてあげました。
彼が時々感じてる息が溢れると私は興奮してしまいました。

おちんちんを根元から先っぽまで丁寧に舐めてあげるとギンギンになっていました。

「ああ、藍子さんすっごい気持ちいい・・・」

「ねぇ、私にもして」

50955.jpg


そう言うと彼は起き上がって私にキスをしてきました。
耳や首筋を舐めて乳首も舌先でコロコロされて・・・

彼の頭がだんだん下の方へ下がっていきました。
おまんこの近くを舐めて焦らされてしまいました。

「・・っぁあっ・・おまんこ舐めて・・・焦らしちゃやだよ・・・」

しばらくしてやっとおまんこを舐めてくれました。
おまんこに舌を出し入れしたりクリトリスを舐められると気持ちよくておまんこからいっぱい蜜が溢れていました。

「・・ぁぁっ・・もうおちんちん欲しい・・お願い・・入れて・・・」

おねだりすると彼は・・・・


続きはまた・・・

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最近ですね、いつにも増して旦那の帰りが遅い日が続いています…

旦那は、私が旦那浮気に気付いていないと思っているらしく、大体夕方位に

「仕事が残業だから帰りが遅くなる。」

って連絡が入ります。

この間、旦那の同期の方の奥様と偶然スーパーで会って立ち話をしたのですが、旦那が勤めている会社は人件費削減の為にここ数年前から定時退社で残業をさせてないらしいです。

私も浮気をしていた身なので多少罪悪感もあり、しばらくは見て見ぬふりをしていましたが、ここ最近の旦那の行動には目に余るものがあるので、真面目な妻はしばらく返上させていただきます…

確かに私も実際に浮気をしていた事実があるので、私が旦那を一方的に非難する事は出来ません。

ですが、私は私なりに浮気をする時にちゃんと自分の中でルールを決めてしていました。

旦那が家を空けている日中か、もしくは旦那が実家や出張などで確実に自宅に帰ってこない日の夜しかしていません。

もちろん子供は預けている時、限定です。

なのに、うちの旦那は仕事が終わっているのに寄り道をしているのか最近遅く帰ってきたり、酷い時は朝帰りなんてこともあります…

100歩譲って独身か子供がいないという状況ならそれでもかまいませんけど、結婚してて子供がいるっていうのに、家族が家にいる時間に家族の元に返って来ないで浮気をしている旦那に腹をたてています。

浮気浮気なので、肯定も否定もする気はありません。

当たり前ですが、自分が正しいなどと正当化する気もないです。

私は非難されても仕方がないとも思っています。

男の人って何で上手く浮気を出来ないんですかね…?

浮気をするなら、せめて分からないようにして欲しかった…

と、言っても私も同じような事をしているのでこれ以上は言いません。

ただの愚痴です…

ごめんなさい。




と、言う事で、性欲の赴くままに私は行動を再開することにしました。

ここ最近の話ですけど、実は私、若いホスト君にナンパされて最近頻繁に連絡を取っています。

先週末位から、私の子供は私の母の所に遊びに出かけているので今夜は遊びに出かけちゃおうと思っています。

さっきお風呂でシャワーを浴びながら自分の体の火照りを抑える為に、クリトリスにシャワーを当ててオナニーをしちゃいました。

シャワーの水圧がおまんこを刺激して気持ちはイイのですが、今ひとつオナニーでは火照りを抑える事は出来ません。

私のおまんこおちんちんを欲しているんですね…

私はこれからホスト君に会いに出かけるので、今日の内容はまた後日で。

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トムさんの大きなおちんちんが私のおまんこの中にゆっくり入ってきました。

メリメリメリッ…


「あぁっ…スゴイッ…」


おちんちんが大きすぎて、私のおまんこではちょっと狭くて途中で止まってしまいました。

「藍子さん、大丈夫デスカ?」


トムさんは心配そうに私の顔を覗き込んできました。

「オッケー。大丈夫よ。」

私が笑顔で返すと、彼はゆっくり腰を動かしてきました。

彼の大きなおちんちんが私のおまんこの中の膣壁を擦りつけると、私のおまんこはだんだんジンワリと濡れ始めて、彼の大きなおちんちんをゆっくりと奥まで受け入れました。

グチュッ…グチュッ…

おまんこからイヤらしい音が聞こえ始めてきます。

「はんっ…んっ…んふっ…」

私は彼の大きなおちんちんに感じてしまって、おまんこは彼のおちんちんに吸い付くように締め付けました。

私は絶頂に達しそうだったので自分でも自然と腰を動かしてました。

「ぁっ…ダメッ…イクッ…」

私は夢中で腰を動かすと、彼も腰を早く動かしてきました。

「ぁっ…イクッ…」

私はすぐにイッてしまい、彼もその後大量のザーメンを私のお腹に出しました。

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その日は彼と一緒にそのホテルに泊まって、その後は2~3回彼と食事をした位でセックスは最初の1度きりでした。

しばらくして彼の仕事が忙しくなったらしく、しばらく会えないまま彼と連絡を取らなくなってしまい、そのまま疎遠になってしまいました…

トムさんは今でも元気に過ごされているのでしょうか…

今となっては良い思いでです。

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トムさんと一緒にシャワーを浴びました。

目の前にあるトムさんのおちんちんが、勃起しているとは言えあまりに大きかったので私がビックリしていると

「日本人ノ男性ハモット大キイデスカ?」

って笑いながら聞いてきたので、私は首を横に振りました。

私は立派に大きく勃起したトムさんのおちんちんをしばらく眺めてから、そのまま顔を近づけてフェラをしました。

「Oh、藍子さん…」

トムさんはいきなり私がフェラをしてきたのでビックリした様子でしたが、抵抗はしませんでした。

彼の大きなおちんちんは口の中に全部入りきらず、気持ち日本人の男性より柔らかかったのを今でも覚えています。




チュパッ…ジュルジュルッ…チュポン…

私は彼のおちんちんを手でしごきながら、おちんちんの裏筋から亀頭、カリまで丁寧に舐めました。

彼も気持ち良くなってきたのか、私の頭を撫でながら腰を動かしてきました。

「Oh…Oh…」

彼の呼吸もだんだん荒くなってきて、私の頭をしかっりと持って優しめに押し付けてきたりしました。

私はおちんちんが大きすぎて口で呼吸が出来なかったので、鼻から呼吸をしておちんちんを咥えた口を上下に動かしました。

「Oh…Yes…?☆!glr…」

彼の言っている言葉が早すぎて何を言っているのかがわからなかったのですが、彼はおちんちんを私の口に入れたままイッてしまい、大量のザーメンを私の口の中に出しました。

私は彼のザーメンを少しだけ飲んで、残りは全部流しに吐き出しました。

ちょっとだけ甘い味のザーメンでした…

「藍子さん、気持ち良カッタデス。」

彼は少しうっとりとした顔で笑い、私の頭を撫でてくれました。

その後二人とも体を洗って、お風呂に入り、バスローブに着替えてベッドルームに行きました。

ダブルベッドに二人で横になって、私は彼の腕枕に頭を乗せ、彼に身の全てを委ねました…

彼はベッドに入ると、私に優しくキスをしてきました。

チュパッ…クチュッ…

舌と舌が絡み合い、私の頭の中はボゥッとしてしまいました。

彼はキスをしながら私のおっぱいを優しく揉んで、時々乳首をつまんで引っ張ったりしていました。

「ぁっ…はんっ…ぁふん…」

気持ちが良すぎて、私の口からは吐息が漏れます。

おまんこもキスをされてすぐにトロトロに濡れてしまって、パンツにシミが出来るほど濡れてしまいました。

彼の手がおまんこまで伸びてくると、クリトリスを転がすように優しく撫でてきました。

ビクンッ…

体に快感の電気が走って、更におまんこからイヤらしい液体が溢れ出てきました。

グチュッ…グチュッ…

彼が手でおまんこを弄るたびに、エッチな音が聞こえてきました。

そのうち彼は指をおまんこの中に入れてきて、まるで撫でるようにGスポットを擦ってきました。

「イヤッ…んはっ…あぁん…」

気付くと私は大きな声を出して喘いでいました。

彼の指がだんだん早く動き出してくると、私はイキそうな感覚になってしまいました。

「ぁっ…ダメッ…イッちゃう…ぁ…イクッ…」

私は彼に指でイかされてしまい、しばらく動けなくなってしまいました。

「藍子さん、大丈夫デスカ?」

彼は心配そうに私の顔を覗き込んできました。

私が無言で首を縦に振ると、彼が大きくなったおちんちんを私に見せて

「藍子さん、入ッテモイイデスカ?」

私はもう一度首を縦に振ると、彼の大きいおちんちんおまんこの中に入ってきました…


長くなってしまったので、続きはまた後日。

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いつの間にかホテル街を歩いていた私と黒人のトムさんは、
お互いに寄り添って良い雰囲気になっていました。
そして、なんとなく歩いていたらトムさんは、

「ちょっと休んでいきませんか?」

というので、なんとなくホテルに入ってしまいました。

ホテルの中に入ると、しばらくはトムさんとソファーに座ってグッタリとしていました。
お酒も入っていて、ちょっと眠くなってきてウトウトとしていると、

あれ?

何か身体に違和感を感じました。
そうです。トムさんが私の胸を触っていたのです。

でも、なぜかその時はそんなに驚きませんでした。
たぶん眠くて頭がぼーっとしていたからか、
安心しきっていたからでしょう。

そして、そのまま何も抵抗せずに触られていると、
服の中に手を入れてきました。

トムさんは私のブラをゆっくりと外すと、直接おっぱいを触ってきました。

「あっ・・あっ」

トムさんの手はとても大きくて、おっぱい全体を包むように揉んできます。

その手は、次第に下におりてきました。
胸から下にゆっくりとまさぐるように手を動かしていくと、
スカートの上から、おまんこを触りだしました。
トムさんはゆっくりとおまんこを触りながら、ディープキスをしてきます。

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ちゅ・・ちゅ・・・

「んふっ・・」

パンツをおろそうとしてくるトムさんに、

「シャワー浴びてからね」

というと、彼は

「では一緒に入りましょう」

の服を全て脱がしてくれました。

そして、トムさんも服を脱ぎます。

「大きい・・・」

既に勃起していたこともありますが、
トムさんのおちんちんは大きかったです。
話には聞いていたのですが、
やはり黒人のおちんちんっていうのは大きいのですね。

トムさんが服を脱ぎ終わったので、一緒にシャワーを浴びに行きます。

続きはまた・・・

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そんな素敵な黒人、トムさんの甘い言葉に惹かれながら、
まずはワインの香りを楽しみます。
そのワインは良いワインで、ツンと突き出たアルコールの匂いが抑えられていて、
まろやかで上品な香りを漂わせていました。
そして、一口飲んでみると、
しっかりした酸味と喉越しの滑らかさが特徴的なとてもおいしいワインでした。

彼の表情をうかがうと、
満足そうな優しい笑顔をしていました。
そして彼もおいしいと言っていました。

彼の話によると出身はシカゴで、
普段は外資系の金融企業で働いているとの事でした。
私は身の周りの人たちでそんな人は居なかったので関心してしまいました。

パスタや魚料理もおいしいものばかりで、
トムさんとの会話もはずみ、
私達はとても充実した時間を過ごす事が出来ました。

一通り食べ終わった辺りで彼は私に聞きました。

「貴女は恋人がいるんデスカ?」

20070318151121.jpg

「今は居ないんですよ」

その頃はまだ結婚する前で一人でした。

彼の話によると、彼は結婚しているが、
こっちに単身赴任をしているので、
しばらくは奥さんに会えないという事でした。

そして、デザートを食べてコーヒーを飲んで一息したあと、
お会計をしました。
彼はカードで支払いをするというので見てみると、
なんと、アメックスのプラチナカードではないですか。
初めて見たのでびっくりしました。

で支払いを済ませると、一緒に外に出ました。

ワインがまろやかでつい多く飲んでしまったのか、
歩いているときの平衡感覚がおかしかったです。
トムさんは

「大丈夫デスカ?」

と、腕を私の肩に回して支えてくれました。
彼の筋肉質で、大きな腕で優しくされていると、
安心してしまって、段々と私も彼に寄りかかっていました。

そうして歩いているうちに、二人はいつの間にかホテル街にいました。

続きはまた・・・
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お蔭様で母子共に風邪も治り、少し食欲も出てきて体調も順調です。

旦那が借りてきてくれた「24」もシーズン1をやっと見終わったので、今度はシーズン2に挑戦です。笑

外国人の方々は男女共に何であんなに素敵なんでしょう…


そう言えば以前、街で黒人の男性にナンパ(!?)されたことがありました。

私が結婚をする前の話なので、もう何年も前の話です。

名前は「トム」さん。

日本にお仕事で来ていたらしく、道に迷っていた時に私に声をかけてきました。

「スミマセン、ココってどう行けばいいですか?」

彼は少しカタコトな日本語で私に声をかけてきました。

メモらしき紙を見ると、どうやら取り引き先の方とアポをとった待ち合わせ場所のお店の名前とお店の電話番号が書かれてありました。

そのお店は私も知っているお店だったので、私はそのまま彼を案内しました。

「スミマセン、アリガトウゴザイマス。貴女のお名前を聞いてもいいですか?」

「藍子です。いいですよ、知ってるお店ですから。」

彼と会話を楽しみながら歩いていたら、あっという間に目的地のお店に到着してしまいました。

「頑張って下さいね。good luck!」

私は彼にそう言うと、彼は笑顔で

「アリガトウゴザイマス。お礼をしたいので連絡先を教えていただけませんか?」

と、メモ用紙とペンを私に渡してきました。

私が連絡先を書いて渡すと、

「後で連絡します。アリガト。」

と言って店の中に消えていきました。


その日の夜、私は家で一人で夕飯の支度をしようとした時、彼から連絡が入りました。

「コンバンワ。昼間に道を案内していただいたトムです。お食事に誘いたいのですが、お時間のご都合は宜しいですか?」

と、丁寧な日本語でお誘いされたので、私は快くそのお誘いを受けて待ち合わせのお店に向かいました。


お店に到着すると、彼は入り口で私を待っててくれました。

「藍子さん!」

彼は私を見つけると、手を伸ばして私に握手をしてきました。

貴女のおかげで取り引きが上手くいきそうです。どうぞ、中へ。」

私は男性にエスコートされる事にあまり慣れていないので少し照れてしまいましたが、彼と一緒に店の中へと入っていき、奥のテーブルへ案内されました。

そのお店はイタリアンのお店で、少し高級そうな綺麗なお店でした。

独身の頃で若かったせいもあり、お店の雰囲気に飲まれて私は緊張してました。

「日本のお店、よくご存知ですね?」

私は何とか緊張を誤魔化そうと彼に話かけました。

彼はニッコリ笑って

「取引先の方に聞いたんです。今日、ココまで案内してくれた優しいお嬢さんを食事に誘いたいのでって。笑」

と、メニューを私に渡しながら言いました。

私はメニューに目を通しましたが、メニューの内容がさっぱりわからなかったので彼に任せると、彼はウェイターさんを呼んでワインと数品の料理を注文しました。

ワインがテーブルに着くと、グラスにワインが注がれました。

「何に乾杯しましょうか?」

と、私が彼に尋ねると、彼は少し考えてから

「そうですね…じゃあ、素敵な日本の夜に乾杯。」

と言って、私たちはグラスを鳴らしました。


続きは、また後日。

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日記の更新がだいぶ遅れてしまいました。

ここ最近PCの調子がおかしくて、やっと復活した感じです。

この間は生理中で体調が優れなくて、今は子供が風邪をひいてしまって私もうつされてしまい、親子仲良く静養中です…

最近、風邪やインフルエンザが猛威を振るって流行っているみたいなので、体調管理には気をつけないとです。

今日はホワイトデーだというのに、自宅で静養なんて何か悲しいです…

あっという間に3月も半分過ぎてしまいました…

今月に入ってから私、まともにエッチしていないんです…

ある意味凄いことなのですが、普通の結婚している家庭ってこんな感じなんですかね?

体を病んでいるので、全く持って考える事がマイナス思考になってしまうのはいけないことですね。

反省です。

今更なんですけれど、「24(トゥエンティーフォー)」にハマってしまいました。笑

ずっと体調が悪くて寝込んでいたら、旦那が何を思ったのかレンタルで借りてきてくれました。

恐らく寝込んでて退屈そうな私を見て、気を利かせて借りてきたと思うのですが


お蔭様で、いっこうに眠れなくなりました…切実

あの流れるような怒涛の展開についていくのがやっとです…


まだまだ寒い日が続いているので、みなさんもお体には気をつけてください。


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生理2日目です…

今回の生理はちょっと調子が悪いです。

原因は不明ですけど、掃除をして、洗濯をして、買い物に行って帰ってきたら少し貧血気味だったので、今は横になって休んでいます。

女性の月に一度の行事とはいえ、何年経ってもこの時は気が重くなります…

セックスオナニーも出来なくなりますからね。

それ以前に、この時ばかりはそういう気も失せてしまいますけど…


そう言えばもう何年も前の話になりますが、以前にお付き合いした男性で、生理中にセックスをするのが好きな方がいまして…

その理由を何かの拍子に聞いたら

「中出し出来るから!」

と、笑顔で答えられた事がありました…笑

確かに彼はコンドームをするのが嫌いで、コンドームは私がいつも買っておいて、危なそうな日だけ付けてもらっていました。

私も若かったせいか、彼に生で中出しをされると特別な愛情を感じていた時期もありました。

今思い返すととても危険なことを平気でしていましたけど、無知で若かったんだなぁと感じてしまいます…


そう思ってしまうのは、私も老けたということなんでしょうかね?

その時々によりますけど、今では生理中にエッチをするときは自宅以外でないとしません。

理由は、布団が汚れてしまうし、汚してしまったら自分で洗濯をしないといけないので…笑


こういうところが所帯じみているのかもしれないですね…

若さって素晴らしいなぁ…

こんな戯言ですみません…

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今日は昼間にスーパーに買い物に行ってきました。

子供がきゅうりの浅漬けが大好きなので、帰宅して台所できゅうりを水洗いして塩もみをして仕込みをしていました。

一本一本塩をかけて、手を上下させながら丁寧に塩を揉み込んでいくと

クチュッ…クチュッ…

っと、きゅうりから出てきた水分が音を立てました。

その音を聞いて、私の頭の中である疑問が瞬間的に閃きました。

きゅうりって、気持ちイイのかしら…?」

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塩揉みをしていて、ふと、きゅうりのイボイボの感触が気持ちイイのではないかという疑問を持ちました。

この前、なすとバナナでオナニーをした時にきゅうりってどうなんだろうって疑問を抱いていた事を思い出しました。

私はいけないと思いながらも、買ってきた中で一番大きなきゅうりを取り出しました。

「塩で揉んだらふにゃふにゃで気持ちよくないかもしれないわ…」

そんな事を考えながら、きゅうりを丁寧に水洗いをしてコンドームをきゅうりに被せました。

微妙にきゅうりが細いので、若干コンドームが緩く感じたので輪ゴムでしっかり留めました。

「ものは試しよね…?」

そう自分に言い聞かせながら、私は台所でパンティを脱いで椅子に座り、コンドームを被せたきゅうりおまんこにあてがいました。

クチュッ…クチュッ…

おまんこの割れ目に擦りつけながら、クリトリスを刺激してみました。

コンドーム越しから若干イボイボ感を感じますが、刺激的には普通だったので失敗かなと思いながらおまんこの中に入れてみました。

ズブズブズブッ…

おまんこは少し締まっていたので、きゅうりを入れてビックリしました。

「あっ?イボイボが当たってる…」

おまんこきゅうりをギュッと締めているので、ちょっときゅうりを動かすとイボイボがおまんこの中を刺激して、腰がビクンッって反応しちゃいます。

私は初めての経験に夢中になってきゅうりを上下左右に動かしておまんこの中をかき回しました。

グチュッ…グチュッ…

おまんこが気持ち良さそうな音を立てて、いやらしい液体が沢山溢れ出てきました。

「あふっ…んっ…はんっ…」

私は快楽に没頭し、きゅうりのイボイボでGスポットを突き上げたり、届く限り子宮の近くまできゅうりを入れてかき回しました。

そんなことをしていたら急におしっこをしたい気分になりましたが、私は構わず続けていました。

「あぁっ…ダメッ…イッちゃうっ…」

私は夢中でGスポットを刺激しちゃいました。

「あっ…あぁっ…イクッ…」

イッた瞬間、私は大量に潮を吹き出しました。

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イッてからしばらく椅子の上でグッタリしていたのですが、気づいたら台所の床は自分が吹いた潮で水浸しで、座っている椅子が少し湿っぽかったので見てみると赤くなっていました。

「あっ…生理になっちゃった…」

私はイッた直後で足がガクガクしていましたが、急いで雑巾を濯いで、椅子と台所の床を雑巾掛けしました。

しばらくエッチオナニーも出来ないのかな…

今月に入ってからエッチしてないのに…

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今日は朝起きて掃除をして、洗濯して、午前中のうちにお買い物に出かけて、それからずっと家にいました。

旦那浮気で自分も少し反省し、これからは浮気は少し控えようかなと思います。

結婚したり歳を重ねたりすると、しがらみが増えて嫌になります。

もう若くはないということですね…


言い訳のように聞こえてしまっても仕方はないのですが、私が浮気をする理由として、快楽を求めるというのはもちろんなんですけど、ずっと女であり続けたいという思いがあるからかもしれません…

結婚して最初の頃は良かったのですが、子供が生まれてから、旦那にも世間的にも一人の女として見られなくなってきたと思ったら少し寂しくなってきて…

まぁ、ありきたりなきっかけと言えばそれまでですけど…

でも、どうなんでしょう?

世の中の結婚している女性って浮気をしたりしている人って少ないんでしょうか?

願望がある人は多いと思いますが…

そんなことを考えながら、ボーっと静かな時間を過ごしていました…


この間からバイブオナニーを毎日してて、今日もおまんこバイブを当てて一人遊び。

リビングでソファーに座りながら割れ目にバイブを当てて、クリトリスに押し付けながらスイッチを入れます。

ウィーーン。

バイブの振動がクリトリスを刺激して、私のおまんこはすぐに濡れてしまいました。

「あぁ…生のおちんちんが欲しい…」

私はバイブの電源を一回切って、バイブおまんこの中に入れました。

ズブズブズブッ…

おまんこは濡れ濡れなので、バイブはスムーズに入っていきます。

最近オナニーを毎日しているからか、私の体は更に感度が上がっているようです。

「あぁ…あんっ…ぁっ…」

バイブを上下に動かすと、おまんこはグチョグチョといやらしい音をたてました。

ヴィーーン。

バイブの電源をオンにすると、おまんこの中が熱くなり、体中に電流が走りました…

「ぃやん…ぁっ…ダメッ…もうイッちゃう…」

感度の上がったおまんこは反応が早く、ジェットコースターに乗っているような感じであっという間に絶頂を迎えようとしていました。

「あぁっ…イクッ…」

私はイッた後、しばらく動けずにソファーでさっきまで眠っていました。


気づいたら、もう夕方なんですね。

子供がそろそろ帰って来るので、今日はこれから夕飯の支度です。

今朝、子供に

「今日の夜はハンバーグが食べたい!」

ってせがまれたので、これからハンバーグを作ります。

一日が早すぎて、何だか物足りないですね…
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週末ですね。今週は旦那との件もあり少し疲れました。

あれからこの二日間はホテルに入る旦那を目撃したことで頭がいっぱいでした。
どうすればいいんでしょうね。

コメントで多くの人からのアドバイスを参考に考えました。
普通の夫婦ならば問い詰めるのでしょうけど
私も他の男の人と遊んでいる事実があります。

今更なんですけど罪悪感を感じてしまいました。
なんというか言葉にならないくらい心がもやもやしていて。
私たち夫婦ってやっぱり仮面夫婦なんだなとか…
子どもの顔も過ぎり…

私…何をしているんだろうって

ものすごくモヤモヤして
イライラするので気分転換に(と言っては変かもしれませんが)
自分の指で慰めたくなりました。

生理が近いというのもあって一段とムズムズしているのです。
洋服ダンスの奥にしまってあるポーチを取り出して
中を開けるとそこにはバイブ

バイブです


徐にスイッチを入れるとウィィィーンってヘッド部分が厭らしく震えました。
パンティの上からゆっくり当てるとおまんこがジワジワと感じてくるのがわかりました。

あ…気持ちい…

パンティの上からの振動に悶えて体を右に左に腰を浮かしたりしていると濡れてくるのがわかりました。
そのままバイブを持って立ち鏡の前に行き、裸になりました。
そしてバイブを時下におまんこに当ててると一気に気分が高まってきました。
鏡の前でM字に足を広げて。

旦那もよその女のこんな姿をみていたのかしらなんて考えながら

バイブの先をクリトリスに当てたり離したりしながらテカテカと厭らしいお汁が出ている
おまんこを触りました。
指が簡単に入るくらいで

グチョグチョと弄ってからバイブを入れて
ダイヤルをMAXに。

ヴィィーーン

鏡に向かって片手でバイブを持って腰を浮かせながら上下に
動かすと一気に頭が真っ白になってしまいました。

藍子


今回のオナニーはいつもよりイクのが早かったです。
イッたらなんだかむなしくなっちゃって…
一気に今までの感情が溢れてきて
涙がこぼれてきました。

旦那とホテルに入って行った女性は私より一回りくらい若かったっけ。
ちょっとだけ、悔しかった。

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昨日の夕方、私は自宅に帰ると昼間の出来事が気になって、いてもたってもいれない状態でした。

自宅に帰ってからしばらくは放心状態でした…

私は夕ご飯の用意をして子供と一緒に食べた後、子供と一緒にお風呂に入って、早い時間から布団に潜り込んでいました。

しばらくすると旦那が帰ってきて、ゆっくりお風呂に入った後に布団に入ってきました。

旦那はそのまま寝ようとしていたので、私は

「ねぇ。…ちょっといい?」

旦那に声をかけました。

旦那はビックリした様子で、

「起きていたのか?どうしたんだ急に?」

と、私に聞いてきたので、私は意を決して旦那に聞いてみました。

「ねぇ…昼間あなたを見たんだけど、あの女の人と何をしていたの?」

旦那の体が一瞬硬直したような感じになり、慌てて私にこう言いました…

「あの女の人…?誰のことだ…?」

「カフェで話をしてた人…何か書類を広げてたでしょ?会社の人?」

「あぁ…何だ見てたのか?そうだよ、会社の部下だよ!声をかけてくれれば良かったのに…」

旦那は話の最中ずっと私の目を見ずに話をしていて、明らかに怪しい対応をしてきました。

私はその女の人ホテルに入る所を見たということを話そうと思いましたが、話をはぐらかされそうな気がしたのでそこで聞くのを止めました。


あのカフェで見た人が旦那である事は間違いがないという事がわかったので、しばらく旦那の様子をうかがう事にします…

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