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主婦だって遊びたい。エッチなこと好き!旦那以外の人にバックで突かれたい。
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藍子です。

子供が夏休みで、最近は大人しくしている藍子ですが、今日は保育士さんを家に呼んじゃいました!

彼は一応子供の先生なわけで、わりと堂々と遊びに来てもらう事が出来ます。

「お久しぶりです藍子さん、お邪魔します。」

「どうぞあがってください。○○~。先生遊びに来てくれたよ~♪」


と子供を呼びます。

子供も大好きな先生が遊びにきてくれて大喜び。

「せんせぇ、これ、あたしの大好きなおもちゃでね・・・それでね・・・」

と先生にベッタリ。

先生も

「怪獣だぞ~!」

「きゃー☆」


なんて遊んでくれていました。

そうやってしばらく子供と一緒に楽しい時間を過ごしていましたが、子供は疲れてお昼寝を始めてしました。

「○○ちゃん寝ちゃいましたね、疲れたのかな。」

「そうみたい・・・・」

「・・・」


そして保育士さんは私を抱き寄せキス

私も舌を絡め合わせます。

そして、私達は寝室に移動し、愛し合いました。

「あ・・・もっとっ・・もっと突いてぇ・・・」

「はぁ・・あっ・・あっ・・すごい・・・もっとぉ・・・」


子供が起きないよう大きな声は出せないものの、私と旦那の寝室でのエッチは罪悪感の反面、興奮を覚えてしまって、激しく淫れてしまいました。

いけない母親ですね。

先生は

「またお邪魔します」

と、子供が寝ている間に帰っていきました。

今でも思い出すとカラダが熱い・・・。

私やっぱりおちんちんがないとダメみたいです。



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こんばんは。

なかなか梅雨が明けないですね。

子供は今日から保育園が夏休みに入り、今日は子供と一緒にお昼寝をしたり、テレビを見たりと、お天気もよくなかったので一日お家の中で過ごしました。

夏休みは子供が家にいるのでデート等も少しお休みですね。

昨日ね、主人の帰りが遅く、ひとり寝室に入った私は、なんだかおまんこが疼いちゃって、ひとりバイブを持ち出しオナニーしちゃってたんです。

「ん・・・ぁ・・はぁっ・・・あっ、ああっ・・・」

快感が頂点に近づいていて、周りの音が聞こえなくなっていたんだと思います。

いきなり、

ガチャ!!

と音がして、帰宅した旦那が入ってきちゃったんです!

「きゃっ」

と、とっさに布団をかぶりましたがバレバレです。

旦那もビックリした様子。

「・・・ただいま。」

「おかえりなさい!!」


あえてお互いその事には触れず、私は恥しさに、穴があったら入りたい気持ちで、布団に包まり、旦那に背を向けました。

旦那もベットに入ってきて、気まずい空気・・・。

すると旦那が私背中に抱きついてきました。

オナニーしてただろ?w 寂しかったのか?悪いな・・・」

私は恥かしさと戸惑いで、何も言えません。

旦那は布団に包まっている私を出して、上から覆いかぶさるとキスをしてきました。

「ん・・・ふぅ・・」

私も除々に受け入れ舌を絡め合い、そして・・・エッチしちゃいました/////

さっきまでオナニーしてたのもあって余計に敏感になってて、すごく感じちゃいました。

旦那も

「お前、おまんこビショビショだぞ。やらしいな。」

って言葉責めされて・・・。

バックからいっぱい突いてもらっちゃいました。

「あっ・・あんっ・・はぁんっ・・ぁあ・・いいっ・・感じるぅ・・・」

いっぱい声が出てしまって、子供が起きなかったか心配でした。

夏休みは旦那とのエッチも楽しもうかな。
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藍子です。

最近ブログからメールを下さり、メールをしている方がいます。

その方と今日お会いしてきたので報告したいと思います。

その人は、私と同じく家庭がある方で、ずばり、割り切りの関係になりませんかとの事でした。

彼とメールをして、日々寂しい思いをしている事、満たされない欲求、しかし家庭を壊す気はない事など、共感できる部分がたくさんありました。

「一度会ってから決めてもらってもかまいません。」

と言っていただいたので、私は彼と会う約束をしました。

待ち合わせをし、一緒に食事に行きました。

とても優しそうな人柄で、私はすぐに打ち解ける事が出来ました。

お互い時間が限られている身、彼に

「どうかな?藍子さん。無理にとは言いませんが、藍子さんとお会いしてみて、ますます貴方に惹かれてしまいました。」

と言われ、私は

「・・・私でよければ////」

と答えたのでした。

私達はレストランを出てホテルに向かいました。

ホテルに入り、シャワーを先に浴びさせてもらい、これから起こる出来事にドキドキしていました。

彼もシャワーから出てきて、私はゆっくりベットに押し倒されて唇を重ねました。

ねっとりと舌を絡ませ合い、息が荒くなります。

彼の手が私の胸を揉み始め、硬くなった乳首を刺激されて、

「ぁあん・・・はぁ・・・」

と声が漏れます。

「敏感なんですね。」

と耳元で囁かれて、おまんこが濡れてくるのがわかりました。

乳首を舐められて、久しぶりの感覚にゾクゾクと感じてしまいました。

そして手がおまんこの方へ降りていき、

「すごい、おまんこビショビショになってますよ。」

指がおまんこをなぞります。


クリトリス
を撫でまわされ、そしておまんこに指が入ってきます。

「はぁっ・・・あ・・ぁっ・・ああん・・・ぃい・・」

そしてトロトロになったおまんこの方へ、顔が降りて行きクンニされます。

舌でいやらしく愛されて、

「はぁん、あ・・あぁ・・・そこぉ・・・」

もう声が止まりません。

彼のも気持ちよくしてあげたくて、私達はシックスナインの体勢に。

クンニされながら、彼の大きくなったおちんちんを舐め上げ、咥えます。

「ん・・ふぁ・・んん・・・」

「う・・・気持ちいよ藍子さん。」


そして正常位でおちんちんがおまんこに入ってきました。

「ぁぁ・・!!・・ふぁ・・あっ・・・ああ・・・」

激しく疲れ、気持ちよさに腰が動いてしまいます。

騎乗位に交代し、髪をかき乱して淫れてしまいました。

そしてバックで後ろから突かれます。

奥まで当たって気持ちい・・・

「ああ・・すごいっ・・・あ・・・はぁっ・・・!」

「藍子さん・・・イクよ・・・!」



凄く気持ちよかったです。

彼とホテルを出て、お互い家庭のある身、秘密厳守を約束して、駅で別れ帰宅してきました。

彼とはこれから時間が合うときに会おうと思います。
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今日は昼間ジムで汗を流してきましたー!

それでね、今日サイズを測ってみたんです。

今日入会した時にインストラクターさんが目標設定のためにサイズ測定をしてくれたんですが、今日自分で測ってみたら・・・

なんと!

ウエスト-3センチ

太ももまわり-2センチ

体重-2.5キロ


            でーす!!!

やったぁ~(^O^)/ パチパチパチパチ~♪

すごい嬉しい☆

ますますやる気アップです!

頑張ってナイスバディーになるぞぉ。

実は最近食事も夜は炭水化物を控えめにしてたり努力してたんです。

それと家事をする時はエアコンはつけない!

それだけでもこの季節は汗だくになっちゃいます。

でも一週間に一回だけご褒美として甘いもの食べてますよ♪

だって食べたいもーん!笑

昨日旦那にも、

「お?お前少し痩せたか?ん?気のせいか?笑」

気のせいじゃありませんでしたよーだ!

でもやっぱり言ってもらえるのは嬉しいですよね。

でもね、おっぱいが小さくなるのは嫌~。

あまり激しく運動しすぎるとおっぱいも結局脂肪ですから燃焼されちゃうみたい!

だからおっぱいに関しては適度な筋トレをしています。

筋肉をつけておくと垂れてこないそうです☆

ちなみにジムに行くときはスポブラ(スポーツブラ)をつけていますよ^^

でもね、素敵なインストラクターの先生のクラスを受ける時はレースのブラジャーにしちゃったり・・・笑

いけない藍子ですね・・・。

余談ですが、メールをしている方にスポブラの事を話したら、


「いいっ!スポブラ好きですよ!ください!笑」

と言われました。w

スポブラ好きな男性もいるんだぁと妙に関心した藍子でした。

皆さんはどんな下着がお好きですか?

あ、あと男性の方に聞いてみたいんですけど、よくテレビで何人かの女の人がピンクのレオタード?をきて白タイツに黒のレッグヲォーマーって格好で

「ワン、ツー♪ワン、ツー♪」

ってエアロビクスみたいな事やってるじゃないですか。

(でも最近見ないかも・・・)

あれって男性から見ると魅力的なんですか?

ジムにもそういう格好をしたオバサマがいらっしゃるんですが、色んな意味で注目も的です・・・。

だって蛍光ピンクとかなんですもん。

どうなんだろう^^;


さて、今日は昔撮った写真ですがTバック載せてみます////

20070703173129.jpg


どうかな?w
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すこし日があいてしまって申し訳ありません。

こないだの続きを書こうと思います。

Sさんを私の家のリビングに通すと、すぐに抱きしめられキスを交わして、Sさんはネクタイを取り、私達はリビングのソファへ倒れ込みました。

無言のまま求め合い、Sさんの舌が唇、首筋、耳、胸元・・・と降りていき、私は自分でもおまんこが濡れてくるのがわかりました。

胸を揉まれ、私は

「ん・・・はぁん・・・」

と声が漏れてしまいます。

服とブラジャーをたくし上げて、

「愛子さん・・・こうしたかったです・・・。」

そういうとSさんは乳首を舌で愛してくれました。

とてもいやらしく舐められ、吸われて

「ぁあ・・・Sさん・・・んっ・・・」

私のおまんこはまだ触られてもいないのにビショビショになっていたと思います。

そしてSさんの手がおまんこに降りて行き・・・

「すごいですよ、藍子さん・・・」

「ぁ・・・いやぁ・・言わないで・・・」


おまんこからはピチャピチャとエッチな音が聞こえてきました。

「あっああっ・・はぁっ・・やぁ、あっ・いいっ・・」

恥かしいぐらい声をだして感じてしまいました。

見るとSさんはスーツのズボンを大きく膨らませていました。

おちんちん・・・食べてあげます・・。」

私はSさんのおちんちんを出してあげ、丁寧に舐め上げたあとたっぷり唾液を含んで奥まで咥えました。

(おちんちん久しぶり・・・おいしい・・・)

「う・・藍子さん・・・」

Sさんは私の頭を抑えつけます。

私は無心におちんちんを咥え続けました。

おちんちんを咥えながらも私のおまんこが乾く事はありませんでした。

「・・はぁ・・・お願いSさん。おちんちん、欲しいの・・。」

そして私はソファに腰掛けていたSさんの上にまたがり自分から腰を沈めました。

「あぁっ・・・」

久しぶりのおちんちんの気持ちよさに私は目をつぶって激しく腰を振っていました。

「ぁあんっ・・すごいっ・・んっ・・気持ちい・・・」

ソファのスプリングがギシギシと鳴っていました。

・・こんな明るい昼間、私の家のリビングで・・・。

罪悪感が私をもっと淫らにさせていました。

そしてSさんも下から突き上げてきました。

「はぁっ・・すごいっ・あっ・・ああっ・・もっとぉ・・・」

「あっ、ダメっそんな・・・あぁ・・はあっ・・ぁ、イッちゃう・・・!」


私はイかされてしまったのでした。

Sさんも絶頂を迎えると、私達は衣服を整え、Sさんは

「戻らなきゃいけないから・・・」

とコーヒーだけ飲んでお仕事に戻っていきました。

「また寂しい時は言ってください。」

と言ってくださいました。

Sさんお忙しい中わがまま言って申し訳ありませんでした。

でもやっぱり誰に見られてるかわからないので世間の手前、家は避けないとですよね。

でも凄く興奮してしまったの・・。

すごい気持ちよかった・・・。

私やっぱりおちんちんがないとダメなんです。

7_3_aiko.jpg


Sさんが帰った夕方に撮ってみました。

淫らな藍子です。
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