FC2ブログ
主婦だって遊びたい。エッチなこと好き!旦那以外の人にバックで突かれたい。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
すこし日があいてしまって申し訳ありません。

こないだの続きを書こうと思います。

Sさんを私の家のリビングに通すと、すぐに抱きしめられキスを交わして、Sさんはネクタイを取り、私達はリビングのソファへ倒れ込みました。

無言のまま求め合い、Sさんの舌が唇、首筋、耳、胸元・・・と降りていき、私は自分でもおまんこが濡れてくるのがわかりました。

胸を揉まれ、私は

「ん・・・はぁん・・・」

と声が漏れてしまいます。

服とブラジャーをたくし上げて、

「愛子さん・・・こうしたかったです・・・。」

そういうとSさんは乳首を舌で愛してくれました。

とてもいやらしく舐められ、吸われて

「ぁあ・・・Sさん・・・んっ・・・」

私のおまんこはまだ触られてもいないのにビショビショになっていたと思います。

そしてSさんの手がおまんこに降りて行き・・・

「すごいですよ、藍子さん・・・」

「ぁ・・・いやぁ・・言わないで・・・」


おまんこからはピチャピチャとエッチな音が聞こえてきました。

「あっああっ・・はぁっ・・やぁ、あっ・いいっ・・」

恥かしいぐらい声をだして感じてしまいました。

見るとSさんはスーツのズボンを大きく膨らませていました。

おちんちん・・・食べてあげます・・。」

私はSさんのおちんちんを出してあげ、丁寧に舐め上げたあとたっぷり唾液を含んで奥まで咥えました。

(おちんちん久しぶり・・・おいしい・・・)

「う・・藍子さん・・・」

Sさんは私の頭を抑えつけます。

私は無心におちんちんを咥え続けました。

おちんちんを咥えながらも私のおまんこが乾く事はありませんでした。

「・・はぁ・・・お願いSさん。おちんちん、欲しいの・・。」

そして私はソファに腰掛けていたSさんの上にまたがり自分から腰を沈めました。

「あぁっ・・・」

久しぶりのおちんちんの気持ちよさに私は目をつぶって激しく腰を振っていました。

「ぁあんっ・・すごいっ・・んっ・・気持ちい・・・」

ソファのスプリングがギシギシと鳴っていました。

・・こんな明るい昼間、私の家のリビングで・・・。

罪悪感が私をもっと淫らにさせていました。

そしてSさんも下から突き上げてきました。

「はぁっ・・すごいっ・あっ・・ああっ・・もっとぉ・・・」

「あっ、ダメっそんな・・・あぁ・・はあっ・・ぁ、イッちゃう・・・!」


私はイかされてしまったのでした。

Sさんも絶頂を迎えると、私達は衣服を整え、Sさんは

「戻らなきゃいけないから・・・」

とコーヒーだけ飲んでお仕事に戻っていきました。

「また寂しい時は言ってください。」

と言ってくださいました。

Sさんお忙しい中わがまま言って申し訳ありませんでした。

でもやっぱり誰に見られてるかわからないので世間の手前、家は避けないとですよね。

でも凄く興奮してしまったの・・。

すごい気持ちよかった・・・。

私やっぱりおちんちんがないとダメなんです。

7_3_aiko.jpg


Sさんが帰った夕方に撮ってみました。

淫らな藍子です。
藍子を応援してくださいね。
FC2ランキング
こんばんわ。

昨日久しぶりに例の保育士さんから連絡がきて、今日は昼間一緒に食事をしてきました。

保育士さんとは私の家でエッチした以来です。

久しぶりに見る保育士さんは、相変わらず素敵で、ちょっぴり日焼けをしたようでした。

「日焼けなさったように見えるけど^^」

と私が言うと、

「まだ時期的に少し早いんですけど友人とバーベキューをしまして。」

との事。

やっぱり男の人は少し日焼けしてると男らしくて素敵ですよね。

バーベキューなんて楽しそうで羨ましいな~。

結婚してからは、主人があまりアウトドアの趣味がないのもあって、バーベキューやキャンプなんてずっと行っていません。

行きたいな~。

今日は保育士さんの行き付けだと言う、沖縄料理のお店に連れてってもらいました。

保育士さんは沖縄が好きで一年に一回は行くんですって。

おいしい沖縄料理をいただきながら、沖縄の話を聞いていると私も行きたくなってしまいました。

「いつか藍子さんと一緒に行けたらいいなぁ」

「そうですね。」


とは言っても泊まりがけは、主人と子供がいる主婦にはなかなか叶わぬ夢です。

旦那が長い出張の時&子供を実家にでも預けない限り無理ですね。

でも旦那はともかく子供に寂しい思いをさせるのはかわいそうですし、母にも申し訳ないしね。

保育士さんも無理だとはわかっていたけれど言ってくれたんだと思います。

主婦にも夏休みがあったらいいのに~。切実

今日はお食事だけしてお別れしましたが、帰り際に

「早く藍子さんと愛し合いたいです。また昼間家にお邪魔しちゃおうかな。」

と、かわいく言われてしまいました。

・・・お家はいつ誰が来るかわからないからいつでも綺麗にしとかないとですね!

(実は今日来られたらマズイくらい散らかってました!笑)

明日は晴れるかな?

家のお掃除しよう^^;

今日は藍子のサービスショット☆

0607aiko.jpg
藍子を応援してくださいね。
FC2ランキング
続きです。

ホテルに入った私達。

ドキドキなこの空気。

「シャワー浴びてきていいですか?」

と聞くと、ガバッと押し倒されてしまいました。

「きゃっ・・ちょっと・・・待ってください・・・・」

「我慢できないよ、藍子さん・・・」


すごくエッチなキス。

「ん・・・はぁ・・・」

彼は首筋から嘗め回すようにして、私はあっという間に下着だけにされてしまいました。

「藍子さん、綺麗だ。」

ブラジャーを外されてと首を舐められて

「あん・・・ああ・・・・。」

彼は太もものあたりを焦らすように撫で、なかなかおまんこを触ってくれなくて

「あ・・・お願い・・・」

そういってパンツ越しに触られたときにはパンツからいやらしいお汁が染みていました。

彼はパンツの上からおまんこの割れ目を行ったり来たり・・・

でも一番触ってほしいクリトリスの直前で引き返してしまいます。

「・・・ん・・・ああっ・・・お願い、そこっ・・・」

「藍子さんはクリトリスが好きなんですね。」


そう言うと彼はパンツを脱がせて、おまんこに顔をうずめ、クンニをしてきました。

焦らされ続けたクリトリスに舌での刺激は強すぎて

「あ・・はぁんっ・・あん・・ああ・・・」

と声を我慢出来ませんでした。

舌で舐められ、転がされ、おまんこの中も指で刺激されて

「あっ・・あっ・・・そんなにされたら・・・私・・イッちゃうぅ・・・・あ・・・」

私が放心していると、目の前にびっくりするほど大きなおちんちんを出されました。

「藍子さん、舐めて・・・」

口に入りきらないほどのおちんちんをたっぷりと唾をつけ咥えて上下に動かします。





「う・・・藍子さん、こっち見て・・・」

と言われて、Sさんを見ながらますます頑張り、もっとエッチな私を見てほしくていつの間にか片手でおまんこを自分でいじってしまっていました。

「やらしい・・・気持ちいです・・・」

彼は私の頭を押さえて腰を動かしてきました。

そしてその大きなおちんちんがゆっくりとおまんこに入ってきます。

「んん・・・あ・・・すごい・・・・」

「あっ・・あっ・・・すごい、大きいっ・・・・」

「あ、ダメ・・・そんな、あ・・あ・・あ・・」

「ああん・・ダメ・・気持ちいい・・・!!もっと・・・・」

「・・・あああ、イクっ・・イッちゃう・・・・!」


そうして彼には2回もイかされてしまいました。

また会う約束をしました。

Sさんは次は外でしたい、と言っていました。

次会うのが楽しみです。
藍子を応援してくださいね。
FC2ランキング
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。